FC2ブログ

NPO法人ヒューレック研究会

NPO法人ヒューレック研究会のblogです

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.175

「論理療法」と「自己和解療法」の違い(9.30)
さて、「論理療法」と言うのは、「自己の中の非論理的な信念を捨てることで、心身の不調から離れることだ。」と言えます。
「自己和解療法」では、「非論理的な信念」を、捨てる前に「論駁」ではなくて、「スペイス」します。
「真心」の自分が出て来て「スペイス」する。
(以下次号に続く)
スポンサーサイト



To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.174)

「論理療法」(9.29)
「論理療法」と言うのを「アルバート・エリス」という人が唱えました。
ここでは「論理療法」の「変法」を使います。
先ず。「論理療法」を説明すると、ある「刺激」で、いつも決まった「応答」ができてしまう。
そこには「信念」が働いています。
例えば、私の場合でしたら、「タ行」と「カ行」から始まる言葉は、「どもる」という「信念」が働いていると言うことです。
結果は、常に「どもって」しまって、私は、普通に話しができません。
「なんで駄目なんだ」という、落ち込みが必ずある、と言う結果を、その「応答」の中の「非合理的部分」を「論駁」(論理的に反論すること)をすることによって「心身」に新しい効果を生み出す技法(ディフェクト・リリーフ)ということです。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.173)

「人生の宝物」を回復する(9.28)
過去に起きた「人生問題」こそが、「自分を進化」させたと考えると「まーいいか」と、考え思えるんですね。
そうすると、問題がなかったら、今の進化がなかったと思うと、許す必要さえ感じられなくなります。
問題を起こしてくれた人を、「有り難う」という感じに、なってくるということです。
論理的に「自己と和解」して、「人生の宝物」を回復すると言うことです。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.172)

「新しいアイディア」が、空から降ってくる(9.27)
すると、喜んでいる「顔」の、嬉しそうなところに、「新しいアイディア」が、
空から降ってくる、ということになります。
「鬼退治」の具体的方法、「自己和解療法」では、自分の「本来の自分」を回復し、もし、「あれがなかったら、今のような成長がなかったと思う」或は、「自分に特別に生じた経験を通じて、特別な進化をしたんだ」ということ。
他の方法で、こんなことが可能であったであろうか?と言うようなことを考えることに、通じることができる、と考えます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.171)

「スペイス」とは(9.26)
そこで、「スペイス」します。
「スペイス」とは、「共感・賞賛・承認・肯定・激励」のことです。
これを、英語に訳し、頭文字をとると「スペイス」になります。
「Space:スペイス)意味は、「空」「隙間」と言う意味ですけれど
「空」と言う風に考えました。
「スペイス」することによって、過去に起きた人生の問題に対して、新しい解釈が生まれます。
「スペイス」するときは、必ず前回の講座「心の悩みを一瞬に溶かす秘法」と同じように、「上見上げて、心身を澄まします」
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.170)

「自分に、手掛りの存在する原因を語らせる」(9.25)
① さて、この「自己和解療法」を、最初「エスカレーター言葉」で始めます。
 「今のところ私は」とします。
②「手掛り」に「注目」し、「認識」し、この「手掛り」は、先ほど、お話した、「意図的・反射的・慢性的」「拘り・障り・漏れ・依存・怯え」のことです。
こお言うことがあると、認識していると言う風にします。
③「過去化」は、確かにこれまでは、と言う風にします。
そこで、ここまでいったら「もう一人の自分」に語らせます。
「なぜなら過去において」と続けて、「自分」に「手掛り」が存在する原因を語らせます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.169)

「可能性療法」の内容(9.24)
① 先ず、「始め」に「エスカレート言葉」と、彼が呼んでいる言葉があります。
「今のところ」という言葉です。「エスカレーター言葉」とは、自動的に、自分を別の階に運んでくれる言葉を言います。
② 次に「感情」を「認識」に換えます。
③ そして、「過去の出来事だとする。」
 現在、母親とうまくいっていなくても、それは「過去の出来事だとする」
④ 「部分化」は、「全体的な自分」を否定しないこと。
⑤ 「前提化」は、「できた、と仮定して、必要なことを探します。」
⑥ 「目標化」は、「前提化で仮定したことが、目標になります」
⑦ 「能力化」は、「自分に必要な能力は、既に自分の中にある」と考えます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.168)

「可能性療法」のシステム(9.23)
「母とうまくできていない」「とてもやりきれない」と、認識しているとします。
「確かに、これまでは」と、考えます。
「うまくいかなかった」。しかし。私も、母も、全部が悪いわけではない。
「よくなったとしたら、何が変わったのだろうか」と、考えまして、「変わったことを、実現すればいいんだ。」と決めて、かって、「自分には、その経験があるんだ」と考えます。
これが「オハンロン」の、「可能性療法」です。
7つの節からなっています。
① 始め
② 認識化
③ 過去化
④ 部分化
⑤ 前提化
⑥ 目標化
⑦ 能力化
というシステムで、できています。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.167)

「可能性療法」(9.22)
最初は、「可能性療法」ですけれど「オハンロン」は、「ホワイト」の「物語療法」によって、「人の心」は、「物語」によって動いていることを知りました。
そこで、これを元に、「新しい可能性」を開くための「物語の流れ」を発見しました。
例えば、母子関係の悪い時のことを使って「可能性療法」を説明するなら、過去の母親の自分への接し方が不満で、母親を許せる。
母親と、うまくいっていない時、年とった母親を感情的に、今だに許せない。
それなのに関係を、うまくできない。許せない、と感じていたりします。
そんな時「今のところ私は」と、始めます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.166)

「鬼退治」の具体的方法(9.21)

「真心」によって、生きている自分を、そのまま受け入れ「敬う」ことで、自分を丸ごと愛することができると思っていますが、いかがでしょうか。
これで、今日お渡ししたプリントは、すべて明らかとなりました。
そこで、「鬼退治の具体的方法」である「自己和解療法」の進め方は、次の通りです。
① 「可能性療法」を進め、
② 「手掛かり」に注目して認識し、
③ 「もう一人の自分」に語らせる。
④ 「スぺイス」して、
⑤ 自分の「本来の自分」を回復し、
⑥ 論理的に自己と和歌して、
⑦ 変性意識状態で、心に和解を
これが、私が書いたシナリオです。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.165)

「本来の自分」に目覚める(9.20)
この人生で、個人的な進化を果たすために、「計画」が引き寄せられたと、理解すれば、「本来の自分」に目覚めることができると、考えていますが、いかがでしょうか。
「本来の自分」に目覚めれば,人生に引き寄せられた問題は、罰ではなく「チャレンジ」のチャンスかも、わかりません。
このように考えれば、問題を抱えたままで、「温まる」ことができると、考えてきました。
「本来の自分」に目覚めれば「真心」が、「自分の本質」だとわかり、「本来の自分」という「真心」によって、生きている「現在の自分」を、そのまま受け入れ「敬う」ことができる、と考えてきました。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.164)

「本来の自分の存在」に目覚める方法(9.19)
ここで、いかにして「本来の自分の存在」に目覚めるかという方法を提案したいと思います
先ず、生物学的に「統理」の存在を確認し、あらゆる生物が進化しているのと同様に、自分も「進化」するために生きていると認めて、擬態動物を観察して、肉体の目、以外の目で見ている主体「人生の主人公」の存在を認めます。
「進化」するためには、「体験」が必要で、「体験」するためには、「体」」が必要です。
だから、生物が、「本来の自分」という主人公の他に「心と体」があるのだと、理解します。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.163)

「本来の自分」に、目覚めなければ(9.18)
「理性」がもたらした「人生の闇」に「夜明け」を引き寄せるのは「本来の自分」を「人生の主人公」として生きるからです。
「本来の自分」が現れ、「主人公」になることが「苦悩」を消すことになります。
「苦悩」を消す、「本来の自分」を「人生の主人公」にするか。
「人」は、「本来の自分」に、目覚めなければ、なりません。
「人」は「他者」から言われたことに対しては、単純には、信じないのですけれ
ど、「自分」が、体に感じたことは、信じざるを得ないと、感じています。
すると、「本来の自分の存在」を感じなければ、「信じられない」ことになります。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.162)

トラブルは、一瞬で消える(9.17)
「桃太郎」というお話の中では、「不安、心配」を消し、「鬼」を消し、「苦悩」を消し、「桃太郎の冒険」は、「安心」という「宝物」を得るために。
「安心」という「宝物」は、これを手に入れるためには、「鬼」を消して、「不安」を消す必要があるということです。
「行きと帰りの道ばたに、同じ花が咲いている」ということを知ると、この「村人」の元気は、一瞬で現れる。
つまり、我々のトラブルは、一瞬で消えるということです。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.161)

「どもり」の習癖が一瞬で消えた(9.16)
私は、かってこう思っていました。
しかし、「どもり」という習癖は一瞬で消えました。
私は、どうしても「カ行」と「タ行」言えなかったのです。
まるで「鬼」が、私に「言わせない」ようにしていると思うようなものが、一瞬で消えました。
そして、ここでは、元気な村人は、いませんが、「犬・猿・雉」を「知情意」と考えれば「修身」となると言うことですが、「村人」の苦悩が消えて、「元気」のない「村人」は、いないようになる。
喜びに溢れた「村人」が、出迎えてくれます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.160)

「鬼」が消えます。(9.15)
「催眠状態」になって、はじめて行くことができる。
そこで「雉」が「鬼ヶ島」を発見するとか、「犬」が「櫓」を漕ぐとか、「猿」が「舵」をとるとか、それは、「催眠技法」に、全くそのまま使うことができます。
大体、こんな小さな「体」で、「頭」で、「鬼」を退治できるはずがない。
「桃太郎」の中で,問題が「3つ」あると聞いています。
厳島参りで、育った「桃太郎」が勇気を発揮すると、お爺さんと、お婆さんの不安と心配が消えています。
将来への、不安と心配が消え、そして、「鬼」が「心身の調和を破壊する、人生の問題」とするならば「桃太郎」は「真心」と話しましたように、「真心」となるのですけれど、「鬼」が消えます。
つまり、「鬼」が最早「鬼」である必要がない、ということがわかったのです。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.159)

「鬼ヶ島」はどこに(9.14)
皆さん、よくご存知のお話です。
けれど、何で「鬼の船」なんでしょうか?
何で「海」なんでしょうか?
なぜ、海の向こうに「鬼ヶ島」あるのでしょうか?
「鬼ヶ島」は、は、どこにあるのでしょうか?
「鬼」が、「過去の人生の問題」で、暴れていることだとすれば、「鬼ヶ島」はここにあるはずです。或いは、ここにあるはずです。
それが、海の向こうにあるという表現は、通常の方法では、「鬼ヶ島」に、我々は、行けないのだということを表していると思います。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.158)

「村人」を「体」・「鬼」を「もう一人の自分」と理解 (9.13)
「桃太郎」が、大きくなると、「村人」が、「鬼」に苦しめられていることを知って、「桃太郎」は、「鬼退治」を決意します。
ここで、「村人」と言うのを「体」と理解します。「鬼」と言うのを「もう一人の自分」だと理解します。
苦しめられているのは、「過去の記憶」に「体」や「心身」が辟易いるのだ。
このように理解すると、「桃太郎」は「真心」だという話をさせて頂きました。
「真心」が「鬼退治」決意しました。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.157)

お伽噺の「桃太郎」(9.12)
お伽噺の「桃太郎」で、語られているように、「鬼」を退治した、まさしく、その同じ場所に、宝物があるという。
「人生の宝物」を回復すれば「自己回復」ができて問題が消えます。
そこで、「心の鬼退治」が必須になります。
「鬼退治」と言えば、お伽噺の「桃太郎」です。
誰でもが知っている、この「桃太郎」の絵本ですが、ちょっと飛ばしてゆきます。
皆さんが知っている、この「桃太郎」は、実は、明治政府が、国語の教科書に、入れようとしたとき書き換えられました。ですから、本来の物語と大分違っています。
本来の物語を知ると、「なるほどな」と思うことがあると思いますが、、これについては、かって2時間半のお話を聞いて頂いたことがあります。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.156)

「自己和解療法」(9.11)
「自己和解」とは、「過去の記憶」、自分を癒やす、本来の自分の存在を認める、もう一人のい自分語りかけてゆく。
つまり「自己和解療法」とは、「心の鬼」を退治して、心身の調和を回復することだと考えています。
「自己和解」とは、「心の鬼」を退治して、「過去の自分」を癒すことと言い換えることができます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.155)

「過去の記憶」が「鬼」(9.10)
このような事実を全く無視した、頭で考える「意識」だけが、唯一の「意識」打と、決めているので、「病・災難・事件・事故・困難」に出会った時、人は自分を責め、自分を批判し、くよくよしながら、自分に「鞭」を打ち続けてゆく、ということになるのでは、ないでしょうか。
人の心の中で、「過去の記憶」が「鬼」になっているものと、思います。
(以下次号に続く)
「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.156)
「自己和解療法」(9.11)
「自己和解」とは、「過去の記憶」、自分を癒やす、本来の自分の存在を認める、もう一人のい自分語りかけてゆく。
つまり「自己和解療法」とは、「心の鬼」を退治して、心身の調和を回復することだと考えています。
「自己和解」とは、「心の鬼」を退治して、「過去の自分」を癒すことと言い換えることができます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.154)

「あらゆる生物は、進化の途上」(9.9)
現代生物学の進化です。
あらゆる生物は、原初の生物から進化したという。
あらゆる生物は、現在も進化の途上にあって、人類も同じことです。
進化するには、経験が必要で、だから人生に問題が起きるのです。
「自分とは誰か」ということで、進化するために人生には、問題が引き寄せられていることを。
「自分は誰なんだ」ということの中で、過去の、何度も生まれ変わってくる記憶を自分の中で、同時に考えてきました。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.153)

「変性意識状態」(9.8)
人間にとって、知ってはいけない秘密なんてない。
どんな、衝撃的事実が暴かれようと、それが事実なら、目を背けず、見つめなければならないんだ、ということで、この「漫画」が終えてゆくのですが、さて、この状態、通常と異なった「意識状態」を、「変性意識状態」といいます。
この、「変性意識状態」では、「暗示」が「イメージ」を生みだしたり、「イメージ」が「記憶」の中に定着します。
ここでは、「思考」から離れる工夫や、「新しいアイディア」をもたらすことを、お話ししておきます。
これを使って、後ほど新しい技法お話し、します。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.152)

「想像」して「呼吸」する(9.7)
で、秘訣があります。
先に進むか、止めるか、道を決める、とてもいい方法です。
あの「松の木」を見る時に、あなたは、「あなたであると、同時にあの松の木である」と想像してみて下さい・・・・。
で、「呼吸」をします。
「俺と松の間に境界線が引けて、一本の道あって、ないよ。俺も自然の一部だ。」
「感覚は鋭いが、心は平穏だ」さあ決めて「先に行きますか」「止めますか」
「闘志が湧いてきたよ」
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.151)

「松の木」と「僕」(9.6)
「あの松の木と僕との間を結ぶ一本の道だ」
「松の木を見て、僕が松になった」と思う。
つまり、「僕が松を見ている時、松も僕を見ていると想像するんだ」
すると「僕と松の間に共感がなくなり、道もなくなり、五感が磨ぎすまされて、恐ろしいものが何もなくなる。」
「痛み」とか「死ぬ」こともという「前触れ」があって・・・・・。
途中飛ばしますが、大勢の人が死んでゆく、まだまだ死んでゆく。と、俺にも責任の一端がある。
冷静に考えてみれば、これが出来ればなーと。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.150)

「秘訣」がある(9.5)
「ビッグ・コミック・オリジナル」という本にでていました。(これですと本を提示)
過去の回想から始まります。
この人は兄弟ですけれども、この人は、母親が「違う母親」から生まれてきました。
その母親を「悪餓鬼」に「バカ」にされたので、「決闘」をすることになりました。
どう考えても「かなう」はずがない相手で、「これは必ず大怪我をするに違いない」と、このお兄さんは、思っています。
「よく、そんなに、冷静でいられるな」と言われます。
「秘訣」があるのです。「秘訣???」
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.149)

「人生の新しい道を切り拓き直すための自己催眠技法7つのステップ」(9.4)
そこで、「人生の新しい道を切り拓き直すための自己催眠技法7つのステップ」を考えました。
1.脱力
2.呼吸
3.集中
4.一体化
5.変性
6.暗示
7.イメージ
ここでは、これを詳しくお話しすることが出来ませんので、具体例で、エッセンスだけを、お話しさせて頂きます。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.148)

「新しい自分」にすることができる(9.3)
人生の初期には、自分に対する評価を無批判で受け入れろ。
それは、自分に催眠をかけているようなものだということで、催眠をかけたまま「催眠状態」で、生きているから、「自分本来の自分」に「気付けない」。
「自分の価値」を認められない。
「自分を敬えない」ということになるかと、思います。
「催眠状態」で生きているということは、「催眠状態」を理解しなければ、「催眠状態」から出られないことになります。
「人生の問題」と出会った人は、「催眠状態」を理解して、「催眠状態」では「記憶」を操れることを、知る必要があります。
その上で、「変性意識状態」になり、自分に新しい情報を送り込めば、「自分」を「新しい自分」にすることができます。
「変性意識状態」は、後で説明します。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.147)

「交流分析」の「人生脚本」(9.2)
「自分とは誰なのか」ということで、私たちは、「自分の価値」を、人生の初期のトラブルの中で、考え決めています。
その時は、例えば、3歳とか、4歳の時考えたことは、それは、正しかったかもしれません。
その時の、自分の考えです。
しかし、その後で、それは、正しいかどうかは、全く違うということです。
これは、「交流分析」でも、何か言われていることですね。
何と言われていたか、「人生脚本」ですね。
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif

「願いを叶える秘訣」シリーズ(No.146)

「もう一人の自分」を説得(9.1)
「もう一人の自分」を発見以来、様々な心身のトラブルが起きた時、「自分と対話」し、「もう一人の自分」を説得することで、解決してきました。
「過去のエピソード」を変えれば「現在の心身」が変わることを体験してきました。
そして、「もう一人の自分」と対話すれば、様々な症状が消えました。
(以下次号に続く)
To Page Top いつもランキングご協力嬉しいです♪banner_04.gif